【登録方法】ロードバイクでUber Eats の配達パートナーをやってみた感想

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おはようございます!なべっちです

数年前にロードバイクを買って、当時はサイクリングをしてたのですがここ2年ぐらいは乗ってませんでした。

もったいなと思っていましたがサイクリングとちょっとしたお小遣い稼ぎにもなる配達をやってみることにしました。

Uber Eats は注文することはあっても配達は初めてでした。
やってみた感想は緊張と疲れと楽しさがありました。

登録の仕方などお伝えしたいと思います!

※「報酬は、時間、地域、プロモーションによって異なります。」

Uber Eats 配達パートナー登録の仕方

Uber Eats では配達員ではなく配達パートナーと呼ぶそうです

配達パートナーは18歳以上であればだれでも登録することができます。

登録は今の状況なので全てオンラインででき1週間ほどでできました

アカウント作成

公式サイトから配達パートナー用のアカウントを登録します

基本情報を入力しアカウント作成後は必要な書類と写真のアップロードです。

使えない銀行がある

進めていくと銀行登録を行いますが、僕はほとんどネット銀行しか使っていなかったので登録できず。
ゆうちょや信用金庫の口座も使えないので気をつけましょう

配達

アカウントが作成されるともう配達できます!

本当にいいの?と思いますが、通知が来て「配達」を受けてしまうとやるしかありません。

ちょうど通知が来たので「こんにちは!Uber Eats です!」と元気よく挨拶してみると「番号お願いします!」と言われ慌ててアプリをチェック。

伝えると用意してくれるのでアプリで「受け取り」をし配達を開始します。

Uber Eats は置き配指定もあるので、玄関の前に置いて写真を撮って終わりの場合もあり楽ですが、これでいいのかな?といった心配があります。

しかし問題ないようで完了!

無事に配達が終わりオンラインのままだと通知が来ました。

距離によって金額も変わるようで300円から800円ぐらいの注文がありました。

配達に必要なもの

最低限必要なものは
・自転車
・配達バッグ
・スマホホルダー

これだけで良いです!

おすすめ配達バッグ

Uber Eats 公式の通称ウバッグがやはり評判や使いやすさもよく間違いないもののようですが、重いのが難点とのこと。

僕のようにたまにやってみるぐらいであれば、軽いもので良いと思います。

こちらのバッグは軽くサバイバルシートも付いており緩衝材、保温、保冷にも使えこのバッグを買えばすぐに配達ができます。

公式のバッグはやはりいいですがロゴが目立ちますよね。
ロゴは多くの人が黒テープで隠して使うようです

おすすめスマホホルダー

Tiakiaのスマホホルダーが人気ですが、こちらが新型で実際に使ってみると取り外しも簡単でずれたりもありませんでした

感想

すぐに収益が得られるというのはメリットだと思いました。
ブログなどでは成果が出るまでには時間がかかりますし、不確実性があります。

Uber Eats で確実に収益を出し種銭を作り何かを始めるためにやるのも良いと思いました。

例えば1日1000円程度でも月に3万円ほどになります。
1年で36万円です。

36万円あればMacを買うこともいいギターを買うこともできますね!

空いた時間があればまたやってみたいと思います。

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